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座標終生

素晴らしきかな人生にしたいおじさんのつぶやきです。

動け動け

悲観主義は感情で、楽観主義は意志の力による。アラン幸福論より やはり、人間動いてなんぼなんだな。この言葉を思い出せ。

送別会の想いには違いがある

昔の上司が異動になるので送別会に参加した。なんだかぎこちなかったか?贈る言葉も気持ちが入らなかったか。昨年はもっと想いが有ったと思う。やっぱその人との関係性かな?その感じが正しいのだ。自然体が一番ね。

ちょうどいい趣味

何が好きですか?と、聞いてくれる人にすんなりと答えられない。◯◯が好きでね〜。と言えればいいのだが正直そこまで語れるものが無い。趣味と言えるものがさっと言えれば親睦も深まるだろうに。日本人の真面目なところか?人は人を簡単に理解したいが実際は…

飲みを誘われたら行くべし

最近のモヤモヤが飲みによって消えたはなし。未だ少しアルコールが残っているが、ここ最近の落ちていた気分が復活している気がする。我ながら転職を考えていたのが怖い。一度実行すると後戻りできないからね。元々酒が弱いし彼女も居ないしけたおじさんが色…

嫌な気分を抱えた夜は早く寝ろ

嫌な気分を抱えている。もっと自分から動かないと〜と昨夜飲みの席で上司に言われたのが原因だろう。と、言われてもな〜。今後執行されるであろう人事異動。なすがままか?通用する?自分から動かないとな。

鬱の気持ちを書き留めておく

久々に「鬱」の気持ちになったので記録に残す。どんな感じかというと胸がもやもやして泣きたい気持ち。これ平常時に中々思い出せないんだよな。 今日は能力以上の仕事を依頼されストレスがかかった。腹は下すし食欲もなくなる。そのことで頭がいっぱいになる…

排除される側からの視点(コンビニ人間)

コンビニ人間 作者: 村田沙耶香 出版社/メーカー: 文藝春秋 発売日: 2016/07/27 メディア: 単行本 この商品を含むブログ (51件) を見る 流石、芥川賞を受賞しただけあるなと思える内容だった。 読む前は、コンビニに全て依存して生きている奇妙な現代人を描…

中にいるとその特異さに気付かない

げんきな日本論 (講談社現代新書) 作者: 橋爪大三郎,大澤真幸 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2016/10/19 メディア: Kindle版 この商品を含むブログを見る げんきとは「自分なりのストーリーを見つける」ことだそうで、ここのところ元気がない日本に元気を…

現場主義者の暖かさ

強く生きたいあなたへ (WAVEポケット・シリーズ) 作者: 坂本光司 出版社/メーカー: WAVE出版 発売日: 2016/12/16 メディア: 単行本(ソフトカバー) この商品を含むブログを見る 今年最初に読んだ本。 中小企業研究者の著者が、長年にわたり関わってきた中小…

トリガーは引いてしまうもの

やっぱり辞めたいんじゃない?辞めたい気持ちが強い。あ〜

石橋を叩いて壊す前に・・・

転職したい。しないほうがいい。で心が揺れている。 お声がかかっている。40を超えたおじさんにはもったいないはなしだ。 一番つらいのが「したい」「しないほうがいい」の重みが近いこと。 さっきまで憑りつかれたかのように「転職する」と思っていたのに…

今日からスタート

以前やっていたブログが面割れしマンネリ化してきたので、今年からこちらに移ってきた。誰も知らないところなので伸び伸び書いていこうと思う。 昨日はスターウォーズのスピンオフ「ローグ・ワン」を観てきた。IVで言っていた「反乱軍のスパイがデススターの…