座標終生

素晴らしきかな人生にしたいおじさんのつぶやきです。

夢だと分かっている夢

昼間ベットでまどろんでいたら夢を見た。「これは夢なんだ」というのが分かっている珍しいものだった。どんな景色が見れるのか?と外へ出てみると、そこそこリアルな夜空だった。脳で作るものって結構ち密なんだね。

寒空の下、白い息を吐く。

わ~孤独だわ~と感じつつ目を覚ます。